【プレスリリース】やっぱりリスティング男女はモテる!【拡散希望】

2012年2月20日
検索エンジンマーケティング考
【プレスリリース】やっぱりリスティング男女はモテる!【拡散希望】

 「検索エンジンマーケティング考」(代表取締役:sembear)は2012年2月20日、「リスティング男女は本当にモテるのか?」のアンケートの集計結果を発表しました。
2012年2月17日、「検索エンジンマーケティング考」は、「リスティング男女は本当にモテるのか?」について、同サイトが運営するFacebookページ内にてアンケートを実施し、読者の皆様にご回答いただきました。集計と分析の結果、下記の通りとなりましたのご報告いたします。
PDFのダウンロードはこちら
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【分析前の数値 結果発表】
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【回答内容の詳細と分析】
まず、回答の中で明確にモテている、ないしはモテはじめたと回答しているリスティング男女の具体的な内容と人数は下記の通りとなりました。
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上記の通り、合計13名の方がモテている、ないしはモテはじめた、ないしはモテすぎて困るという回答になっており、
n=33に対して約4割という高確率でモテているという事実が判明しております。
それに対して、回答の母数として最も多かった「モテるっておいしいの?」という答え(14人)ですが、こちらをモテていない、と解釈すると、43%のリスティング男女がモテてない、ということになります。
しかし、ここに数字のマジックが存在します。
以前のPostでも書いている通り
(5)あなたを大切にするでしょう
リス男たるもの、出しっぱなしで結果を出すということはしません。
リスティング広告は掲載が始まるまでよりは、始まってからの日々のメンテナンスが命です。
付き合いだしたら急にほっとかれだした、という経験を持った女性の方々、リス男はそんなことありません。
むしろ付き合いだしてからのケアを通常の仕事にて会得しています。
日々研究を繰り返し、クライアントの目標を達成する努力は、付き合ってから女性を大切にする姿勢と何ら変わりありません。
あなたがリス男と付き合い始めたら、付き合う前よりもあなたに尽くすその姿勢に感動するでしょう。

つまり、彼氏・彼女を大切にするリスティング男女にとって、実名でのCommunicationが必要とされるFacebookのアンケートで素直に「モテすぎて困る」などとは、彼氏・彼女に無駄な心配を掛けさせまいとする思い入れがあるため書けないのです。そんなことができるのは彼氏・彼女がFacebook上にいないリスティング男女以外にはありえないわけです。
つまりこの回答はリスティング男女特有の照れ隠しであり、本来の回答とは違うということを踏まえなければなりません。したがってこの14名の方々も実はモテている、と解釈するべきでしょう。
また、同様の理由から「愛されるより愛したい」と回答した2名に関しても、「少なくとも愛してる人がいる」ということになりますので、この2名の方もモテている、ということになります。
さらにモテてない、と答えている方々のうち「以前はモテていたが最近はさっぱり」と答えた1名の方と「リスティング男子でも、もちろん女子でもないので、相変わらずモテない」と答えた所長はそもそもリスティング男女ではないので、今回は有為な回答としては考えるべきではないと思われます。
【全体傾向】
上記をふまえ、全体の傾向として以下の円グラフとなることが分かりました。
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つまり9割近くのリスティング男女がモテている、とここに証明されたわけです。ここに
リスティング男女=モテる!
という事実が理論だけではなく統計的にも証明されたこととなります。
さすがです!リスティング男女さすがです!!!!!!
なお、モテてない、という回答が一部のリスティング男女からありましたが、それはきっと一時的なものであると判断するべき現象かと思われます。
このリサーチに留まらず「検索エンジンマーケティング考」はリスティング男女の未来を明るくするべく、邁進していく所存です。
【本件に関するお問い合わせ】
「検索エンジンマーケティング考」
http://www.sembear.com/
広報:kagemushabear

【緊急調査】リスティング男子・リスティング女子はモテるようになったのか?

ニュースソース(リスティング男子と付き合った方がいい五つの理由)
さて、バレンタインも無事に終わり、きっとモテモテのリス男は抱えきれないほどのチョコレートをもらい、モテモテのリス女は多くの男性からアプローチされる中、本命の男子と素敵な時間を過ごしたことと思います。
んで、昨年の今頃、リスティング男子がモテる世界にする、という崇高な目標の元始まった「リス男・リス女」シリーズですが、そろそろ1年たったので、実際にリスティング男子、リスティング女子がモテるようになったのかどうかをリサーチしたいと思っています。
ref:その他リス男・リス女シリーズ
リスティング女子に萌える四つの理由
リスティング男子とリスティング女子の未来が輝いている理由
このBlogをお読みのリスティング男子、リスティング女子の皆様は、以下のFacebookのQuestionからこの一年の自分のモテ度合いをご回答いただければ幸いです
http://www.facebook.com/questions/347029561996744/
きっとモテモテで困っていると思いますが、まあ念のためです。業界の外の方はこういうリサーチがないとなかなか信じてくれない部分もありますので、ご協力いただけると助かります。
sembear

【思いつき】Old School Search Geeks Party【開催】

さて、なんか渡辺さんとTwitter上で盛り上がっちゃったので企画します。
タイトル
Old School Search Geeks Party
趣旨
2002年ごろから2005年ごろまでのSEM業界を懐かしむ会
Agenda
1. SEO最新情報:「乗り遅れるな!時代はGoogle Danceからeverfluxへ」
2. リスティング広告:「DTC徹底攻略!ClickIndexに惑わされない管理術」
3. 特別セミナー:「GoToastを使いこなせ!最新Bid Jammingテクニック!」

参加資格
everfluxによって順位がころころ変わることをクライアントに怒られたことがある人
DTCが下に長すぎてスクロールに疲れたことがある人
上位の入札単価の1円すぐ下にBidして競合の予算消化を必要以上に進めた人、進められた人
Listopを使ったことがある人
その他2002年から2005年あたりのSEM黎明期ネタで泣けたり笑えたりする人
さて、どーなることやら、うひひひ。