というわけで連載始めました

ニュースソース(現在のデジタルマーケティング/アドテクノロジーにおける検索連動型広告の位置づけ)
とまあね、普段ならBlogで書くところではありますが、今回翔泳社様のご厚意に甘え連載という運びになりました。
というかこのタイミングでフリーランスになった(なりたかった)理由がこの手の中立な立ち位置で自分の意見を発露する、っていうのはあるわけですよ。
今まではどこかに所属してのある種のポジショントークもそれなりにあったけれど、中立かつフラットに自分の見解と意思を表明するってのも大事だな、とね。
あと、この連載は(当然と言えば当然だけど)、Search Summit Tokyoとも若干Linkしています。ここまで複雑化したDigital Marketingだからこそ、Searchの可能性と重要性をもう一度確認しないといけない、という意識は共通していたりするので。踊り場だとかなんだとかいう人もいるけれど、本質的にDigital Marketingに携わっていればそういう発想にはならないと思うんですわ。
ですので是非ともMarkezineさんの記事を読んでいいね!するなりTweetするなりして、今後ともsembearをご愛顧いただけますよう、よろしくお願いいたします。
sembear

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